コンサルタントを活用するというと、まだまだ敷居が高いと考えておられる方も多いと思いますが、変化の激しい昨今を単独で乗り切っていくことには限界があります。 コンサルタントという外部の知恵をうまく活用されることをお薦めします。
第574号 『多発する災害と企業の防災対策』に掲載
1976年、奈良県奈良市生まれ。京都大学大学院工学研究科環境地球工学専攻修士課程修了。三井情報開発株式会社総合研究所、株式会社建設技術研究所等を経て、2010年10月、稲荷技術士事務所を設立。環境・防災・経営に関するコンサルティング業務を展開。